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名前はまだないんですけど


むかーし、大好きだった「あみちゃん」というお人形さんがいました。
大きな目とそばかすの、茶色くて長いお下げ髪の女の子でした。
多分まだ家のどこかに眠っていると思うんですけれどね。。。
今度探してみよう。

今日紹介する2人のお人形さんは、今年の10月頃母が作った子たち。
顔が刺繍と化粧品(チークとアイブロウペンシル)で画かれているんですよ。
そばかすあってもカワイイかも。

注目すべきは男の子の着ているシャツ。
実は私が小さい頃着ていたシャツをリメイク!
襟とか袖口とか、そのまま使ってあったりするのですv
世界にひとつだけ♪
母の作品紹介 ★ comment 0 ★ trackbacks 0 ★  ★ 

テディーベア


ちょっと中綿の詰めすぎで、パンパンな感じに、共感すら覚える私です^^;

2006年8月頃の作品ですが、製作は2度目。
1度目は母がまだパッチワークを習っていた頃、私が中学生の頃に1,2体生まれたのですが、プレゼントだったため我が家にはありません。

この子に使われているピンクとブルーの薔薇柄の生地は、私が中学生の時に家庭科の授業で作成した自分のスカートの生地の余りなのです。
(余り生地なのでリメイクではないですが。)
どう考えても私のイメージではないのに、当時何故この柄を選んでしまったんでしょうねぇ。
密かに、花柄が好きなんですv
ちなみに、ウエストサイズを鯖読んで(?)小さめに作成してしまったため、何度も履かないで終わってしまった悲しい思い出が。。。

このように、使う布地にもいろいろな思い出を反映できたりする点も、パッチワークの素敵なところです。
お菓子やプレゼントのラッピングに使われているリボンも、我が家ではこんな時の為にキレイにとってあったりしま〜す。
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ハワイアンキルトのクッションカバー

母の作ったものを紹介していくコーナー(?)です。

これはフェリシモの<クチュリエ>のキットで作ったハワイアンキルトのクッションカバーです。

ハワイアンキルトは、一度タペストリーを作ったことがある母なので、難なく製作していました。
最近もハワイアンキルトは人気がありますね、既製品のバッグやポーチ、クッションカバーなどは、かなりいいお値段です。
フェリシモは安くはないですが、<クチュリエ>のキットは種類も豊富だしデザインが好みのものが多いので、たまに母が利用するようになりました。
私もやりたいのはあるんですけど、継続して続ける時間的余裕がないのですよね〜。

6回コースだったので、6ヶ月で6種類がそろいました。
けど我が家のソファーは2人掛なので、クッションばかりそんなに必要なかったり。
近いうち、相方の家で使う用に2ついただいていく予定ですv
どの色がかわいいかな〜。
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これなーんだ

母はとっても器用な人で、パッチワークが趣味です。
近年は刺繍やビーズアクセサリー、麻紐アクセサリーなんかもやってみたり。
手を動かして物を作るのが好きみたいです。
完全に、一人で作って自己満足なタイプですが、作品はものすごく沢山あるので、せっかくだから紹介コーナーを作っちゃいました。
人のふんどしで相撲をとる?
えぇ、blogのネタ稼ぎに^^;
別blogにしようかなとも思ったのですが、それだと面倒ですし、続かなそうなので。。。

で、初っ端がこんなんで申し訳ないのですが。。。
これは作品と言うよりリメイクの品です。
実は低反発のドーナツクッションなのですが、あんまり見栄えが悪くて来客時には隠してたりしてたので、母がカバーを付けてくれました。
フライス生地(って言うんでしょうか。)で包んだだけだとあまりに寂しかったので、ナチュラルキッチンで綿レースのテープを買ってきて、ぐるっと付けてもらったら。
お菓子みたいにかわいくておいしそうになりましたv
個人的にかなりヒットです♪

ちなみにドーナツクッションは、姿勢悪く座ってると尾てい骨が痛くなっちゃう母と私が愛用してます^^;

次回からはもうちょっと作品らしいのを掲載していきま〜す。
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