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アレグリア2@原宿・新ビッグトップ

母とアレグリア2東京公演に行ってきました。
今週はイベント盛りだくさん週間です。

シルク・ドゥ・ソレイユは過去に5回日本で公演を行っていて、今回は6度目。
私はそのうちほとんどの公演に行っていて、今回が恐らく5回目です。
(ちょっと記憶が曖昧なところもあって。。。)

シルク・ドゥ・ソレイユ日本公演実績
1992 『ファシナシオン』
1994 『サルティンバンコ』
1996 『アレグリア』
2000 『サルティンバンコ2000』
2003 『キダム』
2004 『アレグリア2』

私の3大好きなエンターテイメントは「花火・水族館・サーカス」なんですが、今ではサーカスが町を巡るって言うのもなかなかないので、シルク・ドゥ・ソレイユは貴重な体験です。
まあ、サーカスと言っていいのかどうかわかりませんが。
動物は出てこないので。。。
テレビ局がスポンサーになっていることもあり、テレビ等のメディアで大々的に宣伝をしているので、シルク・ドゥ・ソレイユの存在を知っている方は多いと思いますが、決して大袈裟な宣伝ではないと思います。
演じるのは全て生身の人間。
音楽を担当するバンドや歌い手も全て生です。
本当に、人間の極限を見せる言うか、夢と感動と興奮そのものというか、芸術とは、エンターテイメントとは何たるかを体現できるシルク・ドゥ・ソレイユのショーは、一見の価値ありです。
今回私が見た演目の中で特にすごいと思ったのは、スラック・ワイヤーとニュー・コントーション。
どちらも女性(少女?)一人の演目ですが、卓越した身体能力に目を見張りました。
ほんと、来てよかったと思いました。
エアリアル・キューブ、ニュー・ハンドバランシング、ジャグリングは今回見られなかった演目。
ニュー・ハンドバランシングは一番見たかったのに、残念だったなぁ。

私的には、『サルティンバンコ2000』や『キダム』の方が感動は大きかったように思います。母も同意見でした。
技の大きさや新鮮味などに起因していると思われます。
けれど、今回クラウンが一番よかったです。
本当に素晴らしい!
今後も是非、シルク・ドゥ・ソレイユのショーには足を運びたいです!!
日記 2004 ★ comment 0 ★ trackbacks 0 ★  ★ 

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